寺西建設は、創業以来奥能登地区の発展と社会資本整備に携わっています。
寺西建設は1950年創業、奥能登地域(旧柳田村)を中心に、道路・河川・砂防など公共土木工事で地域の社会資本整備と発展に貢献。自然豊かな奥能登で、環境保全を重視し、今後も地域に貢献していくことを目指します。
寺西建設が手掛ける主な工事
Service

災害復旧工事
災害復旧工事とは、地震や台風などの自然災害によって損傷した公共施設や個人の財産を修復するための工事です。現在弊社は、令和6年に発生した能登半島地震と能登半島豪雨の災害復旧工事を中心に受注し工事を進めています。

農業農村整備工事
農業農村整備工事は、耕地区画の整備、用水路の整備、土層改良、農道の整備、耕地の集団化等によって、農業の生産性を高め、農村の生活水準を向上させることを目的としています。

道路改良工事
道路改良工事は、既存の道路をより安全で使いやすくするための工事であり、交通の流れや地域の生活環境を改善することを目的としています。

河川改修工事
河川改修工事は、河川の環境整備や保全を目的とした土木工事であり、洪水対策や生態系の保護などを含みます。

砂防・地滑り防止工事
砂防・地滑り防止工事は、土砂災害から地域を守るための工事であり、主に土石流やがけ崩れ、地滑りなどの災害を防止または軽減する目的で行われます。

森林土木工事
森林土木工事は、森林の環境整備や保全を目的とした土木事業です。森林整備や木材の搬出路を確保するための道路を整備するための林道の新設や改良、土砂崩れや急斜面の崩落を防ぐ治山堰堤や渓流の床固めを設置します。

道路維持修繕工事
道路維持修繕工事は、損傷や劣化が進んだ道路やその附属物を修復し、安全な通行を確保します。

建築工事
建築工事は、住宅、商業施設、公共施設など、さまざまな種類の建物を対象とした工事です。何もない土地に建物を建設する新築工事や、既存の建物を増築、改築、修繕する工事が含まれます。
